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のぶみオリンピック辞退理由なぜ?批判されてる?

絵本作家のぶみオリンピック2021参加って誰?批判されている理由なぜ?
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2021年のオリンピックの開催が迫っていますが、絵本作家の「のぶみ」さんの参加が、物議をかもしているようです。

ところで絵本作家のぶみさんって誰なんでしょうか?

のぶみさんが辞退したのはなぜ?批判されてる理由は?

「絵本作家のぶみオリンピックなぜ辞退?批判されてる理由は?」と題して詳しくご紹介していきます。

 

絵本作家のぶみオリンピック2021参加って誰?

オリンピックなどの話題についてお話する前に、「絵本作家のぶみ」さんとはどのような方なのか、その人物像に迫っていきましょう。

 

絵本作家のぶみのプロフィール

ペンネーム:のぶみ
本名:斎藤 信実
生年月日:1978年4月4日
年齢:(43歳)
出身地:東京都品川区
職業:絵本作家・イラストレーター
最終学歴:日本児童教育専門学校

のぶみさんと言えば、「ママがおばけになっちゃった」や「このママにきーめた!」などが代表作となります。

のぶみさんの作品には熱心なファンがいる一方で、「どうしても子供に読ませたくない」といった意見も多く聞かれます。

 

 

中には、オリジナルの資料を作って作品に抗議を行う方も。

 

 

今回のオリンピック参加に関しても、様々な意見が挙がりそうですね。

 

批判されてる理由はなぜ?

ここからは、今回のオリンピック参加に関して、本作家ののぶみさんが批判されている理由を調べていきます。

 

過去に暴走族としての経験を語っていたから?

絵本作家ののぶみさんが批判されてる理由として、若い頃の暴走族としてのエピソードを問題視する声があるようです。

こちらが、当時ののぶみさん。

 

 

今とだいぶイメージが違いますね・・・

 

 

「33回逮捕されたことがある」などと、過去の逮捕歴をテレビでも話していたようです。

 

問題発言が原因?

のぶみさんと言えば、「胎内記憶」に関するポストをインスタなどで数多く行っています。

多くが神秘的な内容なのですが、こちらも多くの批判意見が挙がっています。

 

 

このような炎上経緯から、のぶみさんがオリンピックに参加するのを非難する声が挙がっているようですね。

 

 

絵本作家のぶみが参加を辞退?

2021年7月20日、絵本作家のぶみさんがオリンピック・パラリンピックの参加を辞退することが明らかになりました。

辞退に際して、そのいきさつは明らかになってはいませんが、まだまだ多くの声が挙がっているようですね。

 

 

まとめ

絵本作家のぶみオリンピック2021参加って誰?批判されてる理由なぜ?と題してお届けしてきましたが、いかがでしたでしょうか?

2021年のオリンピックに参加する絵本作家の「のぶみ」さんは誰なのか、批判されてる理由についても後ほど追記しておきますね!

ぜひまた記事をチェックしに来てくださいね!

最後までお読みいただき、ありがとうございました。