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偶然と想像の仙台ロケ地はどこ?2人の女性の再会は仙台駅前?

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12月17日に公開を控え、話題を集めている映画「偶然と想像」。

そんな映画「偶然と想像」のロケ地が仙台との噂があるのですが、本当なのでしょうか?

2人の女性が再会するのは仙台駅前?

そこで今回は、映画「偶然と想像」のロケ地が仙台のどこなのか調べていきます。

「偶然と想像のロケ地は仙台のどこ?2人の女性の再会は仙台駅前」を最後まで、ぜひお楽しみくださいね。

 

偶然と想像のロケ地は仙台のどこ?

映画「偶然と想像」についてお伝えしていく前に、映画「偶然と想像」について簡単にご紹介していきます。

 

映画「偶然と想像」とは?

映画「偶然と想像」は、第三話からなるオムニバス映画です。

さまざまなバックグラウンドを持った登場人物たちによる会話劇を中心として、人々のやり取りの中で生まれる「すれ違い」や「偶然」、そして行き違いを補完する「想像」を描きます。

 

 

キャストは古川琴音さんや中島歩さん、渋川清彦さんなどです。

メガホンを取ったのは濱口竜介監督。

 

 

ベルリン国際映画祭で銀熊賞を受賞したという輝かしい経歴を持つ作品でもあります。

 

偶然と想像のロケ地は仙台のどこ?

映画「偶然と想像」では、第3話で仙台がロケ地として使われています。

ロケ地が仙台だということに、気づいている方もいるようですよ。

バス車内の様子が仙台だという方や・・・

 

 

ペデストリアンデッキ」が写るという情報を手にした方も!

 

 

「ペデストリアンデッキ」とはこちらですね!

 

 

こちらでロケが行われたということは、間違いなさそうです。

 

偶然と想像の2人の女性の再会は仙台駅前?

映画「偶然と想像」の第三話では、2人の女性の再会が描かれます。

まずは第3話のあらすじについて、ご紹介していきますね。

 

「偶然と想像」第3話のあらすじは?

第3話は20年ぶりに再会した2人の女性をまつわるエピソードです。

高校生時代の思い出話に花が咲くうちに、会話が次第にすれ違っていくという物語です。

 

偶然と想像の2人の女性の再会は仙台駅前?

映画「偶然と想像」の第3話で、2人の女性が向き合って話すこのシーン。

 

 

こちらのシーンは先ほどお伝えしたように「ペデストリアンデッキ」のようです。

また、ポスターになったこちらのシーン。

 

 

こちらも仙台駅周辺のエスカレーターかもしれませんね!

ロケ地に関してはまだ調査中なので、新しい情報が分かりしだい記事を追記しておきますね。

 

まとめ

「偶然と想像のロケ地は仙台のどこ?2人の女性の再会は仙台駅前」と題してお届けしてきましたが、いかがでしたでしょうか?

映画「偶然と想像」のロケ地が仙台のどこなのか、2人の女性の再会の場所が仙台駅前ということについてもお伝えしてきました。

「偶然と想像」のロケ地で2人の女性の再会の場所は、仙台駅前の「ペデストリアンデッキ」ということで間違いなさそうでしたね!

新しいことが分かり次第、記事を追記しておきますね。

ぜひ、また記事をチェックしにきてくださいね。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。